概要

まだCPUが4ビットや8ビットだった頃にコンピュータ業界に入り、アセンブラ言語を使用してのソフトウエア作りを行ってました。
やがてCPUも16ビット時代を迎え、パーソナルコンピュータというものが世にで始めた頃から、アセンブラ言語からC言語へと変わっていきます。
8086や80286の全盛期でしょうか。
次にやってきましのが32ビットCPUである80386〜Pentium3
インターネット時代がやってきて、仕事内容もWeb系が増えてきました。
この頃になりますと、自宅サーバーの構築も手がけていきます。
そして現在主流の64ビット時代となり、仮想化が当たり前のように行われ、Web系主流の現在においても、地道な作業の制御系ソフトウエア作りから離れずにおります。

パソコンもある程度はわかりますので、問い合わせを頂ければ対応いたします。

大雑把なコンピューターに関する経緯は以上のようですが、趣味の紹介となりますと一番にはギター関係になるのではないでしょうか。
ギターと言っても弾くことに飽きたらず、メンテナンスという名の下にエレキギター配線やパーツ交換、フレット交換と擦り合わせと言ったことまでやっています。そしてエレキギターといえばアンプが必要となりますので、真空管アンプの簡単なメンテナンスや配線チェック、配線修理、スピーカー交換まで手がけています。

ショップに頼むほど高価なギターやアンプじゃないけど、安く修理できれば使っていきたいという方がおりましたらご相談ください。